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犯罪承知の自衛官



以前に大型ヘリが自宅上空に急降下してきたことがあった。窓ガラスが、ヘリの回転翼に共振して、「ガタガタ」と今にも割れそうになった。

空港の国土交通省の出先や、本庁に電話したが、埒があかない。

それで地元の自衛隊に電話した。

「ヘリコプターの嫌がらせがあり、住宅地の急降下など、明らかに法令違反の事実がある。また、当局に尋ねても未確認飛行物体だ。自衛隊で記録をもとに調査してほしい。」

「そのヘリの色は何色でしたか。文字は読み取れましたか。写真は撮りましたか。」

「それは自衛隊の仕事でしょう。未確認飛行物体が国内上空を飛んでいるようでは、国防はできませんよね。もし、北朝鮮のヘリだったらどうするのですか。」

「・・・・・」

「もしもし」

「ガチャン…プープー」

※これが自衛隊

参照 http://japansconspiracy.hp.infoseek.co.jp/0202/p006.html#page156
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